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四半期報告書
第53期第1四半期)
自 成25 1月1日
至 成25 3月31日
株式会社大塚商会
東京都千代田区飯田橋二丁目18番 号
E05099)
ファイル名:0000000_4_0091746502505.doc 更新日時:2013/05/10 13:52:00 印刷日時:13/05/10 13:52
目 次
頁 表 紙
第一部 企業情報 第1 企業の概況
1 主要な経営指標等の推移 ………1 事業の内容 ………1 第 事業の状況
1 事業等の スク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 第3 提出会社の状況
1 株式等の状況
。1)株式の総数等 ………5
。2)新株予約権等の状況 ………5
。3)行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ………5
。4)ライツプランの内容 ………5
。5)発行済株式総数、資本金等の推移 ………5
。【)大株主の状況 ………5
。】)議決権の状況 ……… 役員の状況 ……… 第 経理の状況 ………
1 四半期連結財務諸表
。1)四半期連結貸借対照表 ………8
。2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………10
。3)四半期連結キャッシュ フロー計算書 ………12
その他 ………1【
第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………1】
[四半期 ビュー報告書]
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成25 5月13日
四半期会計期間 第53期第1四半期。自の 成25 1月1日の 至の 成25 3月31日)
会社名 株式会社大塚商会
英訳名 4TSUKA C4R54RATI43
代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 大塚の 裕司 本店の所在の場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番 号
電話番号 3 3 ) 111
事務連絡者氏名 取締役兼常務執行役員の 経営管理本部長ののの 若松の 康博 最寄りの連絡場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番 号
電話番号 3 3 ) 111
事務連絡者氏名 取締役兼常務執行役員の 経営管理本部長ののの 若松の 康博 縦覧に供する場所 株式会社大塚商会の 関西支社
。大阪市福島区福島六丁目14番1号) 株式会社大塚商会の 神奈川営業部
。横浜市神奈川区金港町3番地3) 株式会社大塚商会の 京葉営業部
。千葉県船橋市葛飾町二丁目340番) 株式会社大塚商会の 北関東営業部
。さいたま市中央区上落合八丁目1番19号) 株式会社大塚商会の 神戸支店
。神戸市中央区磯上通八丁目3番5号) 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番1号)
第一部 企業情報
第 企業の概況
。注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。
.売上高には、消費税等は含ま おりません。
3.第52期第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、希薄化効果を し いる潜在株式が存在しないため記載し おりません。
.第53期第1四半期連結累計期間及び第52期の潜在株式調整後1株当たり四半期 当期)純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループ。当社及び当社の関係会社)におい 営ま いる事 業の内容につい 、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。
主要な経営指標等の推移
回次
第52期 第1四半期 連結累計期間
第53期 第1四半期 連結累計期間
第52期
会計期間
自の 成24 1月1日 至の 成24 3月31日
自の 成25 1月1日 至の 成25 3月31日
自の 成24 1月1日 至の 成24 12月31日
売上高 。百万円) 135,458 140,【4】 515,】】1
経常利益 。百万円) 】,224 【,431 29,0】9
四半期。当期)純利益 。百万円) 4,083 3,4【4 1【,2】】
四半期包括利益又は包括利益 。百万円) 4,308 4,0【【 1【,8】3
純資産額 。百万円) 11【,】【4 12【,9】5 129,2【8
総資産額 。百万円) 244,】25 2【3,139 253,158
1株当たり四半期。当期) 純利益金額
。円) 129.23 109.【3 515.11
潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額
。円) ― ― ―
自己資本比率 。%) 4】.4 4】.9 50.】
営業活動による キャッシュ フロー
。百万円) 4,0【3 4,035 25,8】9
投資活動による キャッシュ フロー
。百万円) △2,02】 △953 △4,894
財務活動による キャッシュ フロー
。百万円) △4,940 △【,3【0 △5,190 現金及び現金同等物の
四半期末 期末)残高
。百万円) 49,415 【4,835 【8,113
2 事業の内容
第2 事業の状況
当第1四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書 に記載した 事業等の スク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在におい 当社グループが判断したもの あります。
。1) 業績の状況
当第1四半期連結累計期間。 成25 1月1日~ 成25 3月31日)におけるわが国経済は、昨 末の 政権交代後に円 株高が進 、米国景気も回復基調となり、国内生産に持ち直しの動きが るな
景気回復への期待が出 きました。
このような経済状況にあ 国内企業のIT投資は、システ の更新や節電対策、BC5。事業 続計画) 構築、タ ット等の イル端末の活用な の需要がある中 、慎重さを伴いなが も底堅く推移し ました。
以上のような環境におい 当社グループは、 お客様の目線 信頼に応え、IT フ スを元気にす る を 成25 度のスロー ンに掲 、 月には東京 大阪 名古屋 実践ソ ューションフ ア2013 を開催し具体的なIT活用術 サービス ソ ューションを提案するな 、お客様との接点を強化しコス ト削減や生産性向上による競争力強化に繋がるシステ 提案、節電対策に 効な提案を積極的に行いま した。また魅力ある フ スサプライ商品の品揃え、企業活動の生産性向上や 荷軽減を支援する保守 サービス ニューの開発な 、ストックビ ネスの強化を図りました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,40【億4】百万円。前 同期比3.8%増)となりまし た。営 業 利 益 は、増 収 に 伴 う 売 上 総 利 益 の 増 加 に よ り 】3 億 84 百 万 円 。 前 同 期 比 【.8% 増 ) と な り ま し た。経常利益と四半期純利益は、連結子会社におい 貸倒引当金繰入額が発生し営業外費用10億【【百万 円 を 計 上 し た こ と に よ り、経 常 利 益 【4 億 31 百 万 円 。 前 同 期 比 11.0% 減 )、四 半 期 純 利 益 34 億 【4 百 万 円
。前 同期比15.2%減)となりました。
システ インテグ ーション事業)
コンサルテ ング システ 設計 開発、搬入設置工事、ネットワーク構築ま 最適なシステ を提供するシステ インテグ ーション事業 は、IT投資に積極的な企業の需要やシステ 更新需要 を掴 、 ソコンや複写機等の販売 数を伸 し、売上高は823億円。前 同期比5.4%増)となりまし た。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析
サービス&サポート事業)
サプライ供給、 ー &ソフト保守、テ フ ンサポート、アウトソーシングサービス等により導 入システ や企業活動をトータルにサポートするサービス&サポート事業 は、 フ スサプライ通 信 販 売 事 業 た の め ー る 。*) と 保 守 等 を 前 同 期 比 増 と し、売 上 高 は 582 億 円 。 前 同 期 比 1.8% 増 ) となりました。
その他)
その他の事業 は、売上高は1億4】百万円。前 同期比1【.1%減)となりました。
* たのめーる= 2R4。2ainっenan続e, Repair anこ 4peraっion:消耗品 補修用品な 、企業内 日常的に 使用さ るサプライ用品のこと)事業の中核を担う事業 ラン 。
。2) 財政状態の分析
総資産は 取手形及び売掛金 の増加等により、前連結会計 度末と比べ 99億80百万円増加し、 2,【31億39百万円となりました。
債 は 支 払 手 形 及 び 掛 金 の増 加 等 に よ り、前 連 結 会 計 度 末 と 比 べ 122億 】3 百 万 円 増 加 し、 1,3【1億【3百万円となりました。
純 資産 は剰余 金の 配当 等によ り、前 連結会 計 度 末と比 べ 22億 93百万 円減少 し、1,2【9億】5百 万円 となりました。
この結果、自己資本比率は4】.9%となりました。
。3) キャッシュ フローの状況
当第1四半期連結累計期間における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計 度末に比べ 32億】8 百万円減少し、【48億35百万円となりました。
各キャッシュ フローの状況は次のとおり あります。
営業活動 得 た資金は40億35百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ28百万円減少い たしました。こ は主に、法人税等の支払額が増加したことによるもの す。
投資活動に使用した資金は 億53百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ10億】3百万円減少 いたしました。こ は主に、前第1四半期連結累計期間に投資 価証券の取得による支出10億21百万円 があ たことによるもの す。
財務活動に使用した資金は【3億【0百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ14億19百万円増加 いたしました。こ は主に、配当金の支払額が増加したことによるもの す。
。4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 につい 重 要な変更はありません。
。5) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は】9百万円 あります。
なお、当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はあり ません。
第 提出会社の状況
。1) 株式の総数等 株式の総数
発行済株式
。2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
。4) ライツプランの内容 該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
。【) 大株主の状況
当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 112,8【0,000
計 112,8【0,000
種類
第1四半期会計期間末 現在発行数。株)
。 成25 3月31日)
提出日現在発行数。株)
。 成25 5月13日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 31,【【】,020 31,【【】,020
東京証券取引所 市場第一部
単元株式数は100株 あります。
計 31,【【】,020 31,【【】,020 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
。千株)
発行済株式 総数残高
。千株)
資本金増減額
。百万円)
資本金残高
。百万円)
資本準備金 増減額
。百万円)
資本準備金 残高
。百万円) 成25 3月31日 ― 31,【【】 ― 10,3】4 ― 1【,254
。】) 議決権の状況
当第1四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きない ため、記載することが きないこと 、直前の基準日。 成24 12月31日)に基 く株主名簿による記 載をし おります。
発行済株式
注) 単元未満株式 の中には、当社保 の自己株式が次のとおり含ま おります。
自己株式 94株
自己株式等
該当事項はありません。
成24 12月31日現在
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等)
自己保 株式) 普通株式
【5,900
― ―
完全議決権株式。その他)
普通株式
31,593,【00
315,93【 ― 単元未満株式
普通株式
】,520
― ―
発行済株式総数 31,【【】,020 ― ―
総株主の議決権 ― 315,93【 ―
成24 12月31日現在 所 者の氏名
又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
。株)
他人名義 所 株式数
。株)
所 株式数 の合計
。株)
発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合。%) 株式会社大塚商会
東京都千代田区 飯田橋 -18-
【5,900 ― 【5,900 0.20
2 役員の状況
第4 経理の状況
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結 財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則 。 成 19 内 府 第【4号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。
なお、四半期連結財務諸表規則第5条の 第 項により、四半期連結キャッシュ フロー計算書を作成 し おります。
当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間。 成25 1月1 日 成 25 3 月 31 日 ま ) 及 び 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 25 1 月 1 日 成 25 3 月 31 日 ま )に係る四半期連結財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人による四半期 ビューを け おりま す。
1.四半期連結財務諸表の作成方法につい
.監査証明につい
1 四半期連結財務諸表
。1) 四半期連結貸借対照表
単位:百万円) 前連結会計 度
。 成24 12月31日)
当第1四半期連結会計期間
。 成25 3月31日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 【1,519 58,014
取手形及び売掛金 8【,983 98,】】9
価証券 5,000 5,000
商品 14,298 15,344
掛品 1,2】1 】25
原材料及び貯蔵品 924 】89
その他 19,23【 20,282
貸倒引当金 △300 △2】2
流動資産合計 188,934 198,【【3
固定資産 形固定資産
建物及び構築物 純額) 25,0【5 24,8】0
その他 純額) 20,398 20,345
形固定資産合計 45,4【4 45,21【
無形固定資産 4,980 5,042
投資その他の資産
投資 価証券 【,021 【,8【2
その他 9,481 10,154
貸倒引当金 △1,】23 △2,800
投資その他の資産合計 13,】】9 14,21】
固定資産合計 【4,223 【4,4】【
資産合計 253,158 2【3,139
単位:百万円) 前連結会計 度
。 成24 12月31日)
当第1四半期連結会計期間
。 成25 3月31日) 債の部
流動 債
支払手形及び 掛金
※
】【,9】8
※
91,48【
短期借入金 】,150 】,150
未払法人税等 】,84【 3,00【
賞与引当金 2,858 】,452
その他 23,849 21,801
流動 債合計 118,【82 130,89】
固定 債
退職給付引当金 2,14【 2,1【【
役員退職慰労引当金 522 4】】
資産除去債務 230 231
その他 2,308 2,390
固定 債合計 5,20】 5,2【5
債合計 123,890 13【,1【3
純資産の部 株主資本
資本金 10,3】4 10,3】4
資本剰余金 1【,254 1【,254
利益剰余金 115,【88 112,832
自己株式 △12【 △12【
株主資本合計 142,191 139,335
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 【】8 1,201
土地再評価差額金 △14,304 △14,304
為替換算調整 定 △93 △【【
その他の包括利益累計額合計 △13,】19 △13,1【9
少数株主持分 】9【 808
純資産合計 129,2【8 12【,9】5
債純資産合計 253,158 2【3,139
。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間
。自の 成24 1月1日 至の 成24 3月31日)
当第1四半期連結累計期間
。自の 成25 1月1日 至の 成25 3月31日)
売上高 135,458 140,【4】
売上原価 10【,929 111,092
売上総利益 28,528 29,555
販売費及び一般管理費 21,【1【 22,1】1
営業利益 【,912 】,384
営業外収益
取利息 12 13
取配当金 11 9
取家賃 53 58
持分法による投資利益 241 -
その他 39 【3
営業外収益合計 358 144
営業外費用
支払利息 1】 1【
為替差損 28 10
貸倒引当金繰入額 - 1,0【【
持分法による投資損失 - 2
その他 0 1
営業外費用合計 4【 1,09】
経常利益 】,224 【,431
特別損失
固定資産除却損 】【 8
投資 価証券評価損 18 -
貸倒引当金繰入額 82 30
その他 0 1
特別損失合計 1】8 40
税金等調整前四半期純利益 】,04【 【,391
法人税等 2,91【 2,8】5
少数株主損益調整前四半期純利益 4,130 3,515
少数株主利益 4【 50
四半期純利益 4,083 3,4【4
四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間
。単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間
。自の 成24 1月1日 至の 成24 3月31日)
当第1四半期連結累計期間
。自の 成25 1月1日 至の 成25 3月31日)
少数株主損益調整前四半期純利益 4,130 3,515
その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 138 520
持分法適用会社に対する持分相当額 39 30
その他の包括利益合計 1】】 550
四半期包括利益 4,308 4,0【【
内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 4,2【0 4,015
少数株主に係る四半期包括利益 4】 51
。3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書
単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間
。自の 成24 1月1日 至の 成24 3月31日)
当第1四半期連結累計期間
。自の 成25 1月1日 至の 成25 3月31日) 営業活動によるキャッシュ フロー
税金等調整前四半期純利益 】,04【 【,391
減価償却費 1,33【 1,281
貸倒引当金の増減額 △は減少) 33 1,049
取利息及び 取配当金 △23 △22
支払利息 1】 1【
持分法による投資損益 △は益) △241 2
固定資産除却損 】【 8
売上債権の増減額 △は増加) △15,】】【 △11,】】1
たな卸資産の増減額 △は増加) 342 △3【5
入債務の増減額 △は減少) 14,808 14,508
投資 価証券評価損益 △は益) 18 -
退職給付引当金の増減額 △は減少) 102 △28
その他 1,438 552
小計 9,180 11,【23
利息及び配当金の 取額 24 18
利息の支払額 △4 △4
法人税等の支払額 △5,13【 △】,【01
営業活動によるキャッシュ フロー 4,0【3 4,035
投資活動によるキャッシュ フロー
形固定資産の取得による支出 △298 △453
ソフトウエアの取得による支出 △【19 △】02
投資 価証券の取得による支出 △1,021 △【
長期貸付けによる支出 △】【 △】】
長期貸付金の回収による収入 13 】
その他 △25 2】8
投資活動によるキャッシュ フロー △2,02】 △953
財務活動によるキャッシュ フロー
長期借入金の返済による支出 △10 -
配当金の支払額 △4,899 △【,321
その他 △31 △39
財務活動によるキャッシュ フロー △4,940 △【,3【0
現金及び現金同等物の増減額 △は減少) △2,904 △3,2】8
現金及び現金同等物の期首残高 52,320 【8,113
現金及び現金同等物の四半期末残高
※
49,415 ※ 【4,835
会計方針の変更等
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理
注記事項
。四半期連結貸借対照表関係)
※ 支払手形及び 掛金には、債権者が債権を資金化 きる支払信 が含ま おります。
。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
※の 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額 との関係は、次のとおり あります。
当第1四半期連結累計期間
。自の 成25 1月1日の 至の 成25 3月31日) 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当第1四半期連結会計期間より、 成25 1月1日以降 に取得した 形固定資産につい は、改正後の法人税法に基 く減価償却の方法に変更し おります。
なお、こ による損益に与える影響は軽微 あります。
当第1四半期連結累計期間
。自の 成25 1月1日の 至の 成25 3月31日)
税金費用の計算 税金費用につい は、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計 度の税 引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税 引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算し おります。
前連結会計 度
。 成24 12月31日)
当第1四半期連結会計期間
。 成25 3月31日)
支払信 14,480百万円 15,441百万円
。自の 成24 1月1日 至の 成24 3月31日) 前第1四半期連結累計期間
。自の 成25 1月1日 至の 成25 3月31日) 当第1四半期連結累計期間
。 成24 3月31日現在)
現金及び預金 42,【3【百万円
預入期間が3ヶ月を超える 定期預金
△55 取得日 3ヶ月以内に満期又は
償還期限の到来する 価証券
5,000 その他流動資産に含ま る運用
期間が3ヶ月以内の信 益権
1,834 現金及び現金同等物 49,415百万円
。 成25 3月31日現在)
現金及び預金 58,014百万円
預入期間が3ヶ月を超える 定期預金
△55 取得日 3ヶ月以内に満期又は
償還期限の到来する 価証券
5,000 その他流動資産に含ま る運用
期間が3ヶ月以内の信 益権
1,8】5 現金及び現金同等物 【4,835百万円
。株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間。自の 成24 1月1日の 至の 成24 3月31日) 1.配当金支払額
.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計 期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間。自の 成25 1月1日の 至の 成25 3月31日) 1.配当金支払額
.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計 期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24 3月28日 定時株主総会
普通株式 4,898 155.00 成23 12月31日 成24 3月29日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成25 3月2】日 定時株主総会
普通株式 【,320 200.00 成24 12月31日 成25 3月28日 利益剰余金
。セグ ント情報等) セグ ント情報
の 前第1四半期連結累計期間。自の 成24 1月1日の 至の 成24 3月31日) 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
。注) 1.その他の区分は報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、ビル保守管理、自動車整備、保険、D M、情報管理等の事業を含ん おります。
.セグ ント利益の調整額は、主とし 報告セグ ントに配分し いない親会社の一般管理部門に係る費用 あります。
3.セグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
の 当第1四半期連結累計期間。自の 成25 1月1日の 至の 成25 3月31日) 1.報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
。注) 1.その他の区分は報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、ビル保守管理、自動車整備、保険等の 事業を含ん おります。
.セグ ント利益の調整額は、主とし 報告セグ ントに配分し いない親会社の一般管理部門に係る費用 あります。
3.セグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
.報告セグ ントの変更等に関する事項
。単位:百万円) 報告セグ ント
その他
。注)1
合計
調整額
。注)
四半期連結 損益計算書 計上額
。注)3 システ
インテグ ーション
事業
サービス
& サポート
事業
計
売上高
のの外部顧客への売上高 】8,120 5】,1【2 135,282 1】5 135,458 ― 135,458 ののセグ ント間の内部売上高
のの又は振替高
43 12【 1【9 4】4 【44 △【44 ― 計 】8,1【3 5】,289 135,452 【50 13【,102 △【44 135,458 セグ ント利益 【,4】】 2,441 8,919 2】 8,94【 △2,034 【,912
。単位:百万円) 報告セグ ント
その他
。注)1
合計
調整額
。注)
四半期連結 損益計算書 計上額
。注)3 システ
インテグ ーション
事業
サービス
& サポート
事業
計
売上高
のの外部顧客への売上高 82,300 58,200 140,500 14】 140,【4】 ― 140,【4】 ののセグ ント間の内部売上高
のの又は振替高
20 11】 13】 390 52】 △52】 ― 計 82,320 58,31】 140,【3】 538 141,1】5 △52】 140,【4】 セグ ント利益 】,354 2,119 9,4】4 19 9,493 △2,109 】,384
。1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおり あります。
注)1.前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、希薄化効果を し いる潜在株式が存在しないため記載し おりません。
.当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在し ないため記載し おりません。
該当事項はありません。
項目 。自の 成24 1月1日
至の 成24 3月31日) 前第1四半期連結累計期間
。自の 成25 1月1日 至の 成25 3月31日) 当第1四半期連結累計期間
1株当たり四半期純利益金額 129円23銭 109円【3銭
算定上の基礎)
の 四半期純利益金額。百万円) 4,083 3,4【4
の 普通株主に帰属しない金額。百万円) ― ―
の 普通株式に係る四半期純利益金額。百万円) 4,083 3,4【4
の 普通株式の期中 均株式数。千株) 31,【01 31,【01
2 その他
第二部 提出会社の保証会社等の情報
該当事項はありません。
成25 5月13日 株式会社大塚商会
取締役会 の御中
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いる株 式 会 社 大 塚 商 会 の 成 25 1 月 1 日 成 25 12 月 31 日 ま の 連 結 会 計 度 の 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間
。 成25 1月1日 成25 3月31日ま )及び第1四半期連結累計期間。 成25 1月1日 成25 3月31日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、 四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期 ビューを行 た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用す ることが含ま る。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期 ビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務 諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半 期 ビューの基準に準拠し 四半期 ビューを行 た。
四半期 ビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実 施さ る質問、分析的手続その他の四半期 ビュー手続が実施さ る。四半期 ビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。 監査人の結論
当監査法人が実施した四半期 ビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社大塚商会及び連結子会社の 成25 3 月 31 日 現 在 の 財 政 状 態 並 び に 同 日 を も 終 了 す る 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 経 営 成 績 及 び キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー の 状 況 を 適 正 に 表 示 し い な い と 信 さ せ る 事 項 が す べ の 重 要 な 点 に お い 認 め な た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以 の上
独立監査人の四半期 ビュー報告書
新日本有限責任監査法人
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士ののの 坂ののの 田ののの 純ののの 孝ののの ㊞
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士ののの 向ののの 井ののののののののの 誠ののの ㊞
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士ののの 江 下ののののののののの 聖ののの ㊞
。注) 1.上記は、四半期 ビュー報告書の原本に記載さ た事項を電子化したもの あり、その原本は当社。四半期 報告書提出会社)が別途保管し おります。
.四半期連結財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含ま いません。
の
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成25 5月13日
会社名 株式会社大塚商会
英訳名 4TSUKA C4R54RATI43
代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 大塚の 裕司
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番 号
縦覧に供する場所 株式会社大塚商会の 関西支社
。大阪市福島区福島六丁目14番1号)
株式会社大塚商会の 神奈川営業部
。横浜市神奈川区金港町3番地3)
株式会社大塚商会の 京葉営業部
。千葉県船橋市葛飾町二丁目340番)
株式会社大塚商会の 北関東営業部
。さいたま市中央区上落合八丁目1番19号)
株式会社大塚商会の 神戸支店
。神戸市中央区磯上通八丁目3番5号)
株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番1号)
当社代表取締役社長大塚裕司は、当社の第53期第1四半期。自 成25 1月1日 至 成25 3月 31日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法 に基 き適正に記載さ いることを確認いたしま した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。